【保育学科】連載ブログ1 医薬の先生にインタビュー♪

本日10月12日と、19日、26日の3回連続で

医薬の保育学科について

もっと知りたくなっちゃう連載ブログを行います🎵

 

本日1回目は、

「医薬の先生にインタビュー!」です。

 

インタビューしたのは保育学科の

\大森先生!/

 

Q. 日常での学生とのかかわりを通して感じる、医薬の魅力は??

 

「少人数だからできる何でも話せる関係性です🍀

大人数だと見過ごしがちな個性もちゃんと見守れるし、

真剣に向き合えます😊

友達同士、叱咤激励しながら、深い関係を築けるのも

少人数制の大きなメリット👍

だから学生たちは実習の間も情報交換しながら、

お互いに励まし合い、

自分たちで楽しむ方法を見出して頑張っていましたよ👧」

 

 

Q. 先生が指導にあたって心がけていること、大切にしていることは??

 

学生個々に寄り添う心です🌞

実習前など、学生たちは不安でいっぱい😢

だから、授業や日誌を通して、何が不安なのかを整理し、

その不安を解消するためのアドバイスをしています👩

失敗体験も、成功体験も同じくらい大切だと考えているので、

失敗しても自分で考え、実践できる環境、

そして見守る態勢を心がけています😊」

 

 

Q. 医薬の保育学科として、自慢できることは??

 

他学科や姉妹校との交流ができることです👍

姉妹校の芸術デザイン専門学校の「フラワー専攻」や「クラフト専攻」との合同授業は、

学生たちにとっても楽しみの一つ✨

また、学科交流会では、薬や医療の知識に楽しみながら触れることができます🏫

保育士の学校にいてこれだけの知識が身に付くのは

医薬ならではですね😊

医薬の学生はみんな、将来、人とかかわる職業に就きます🍀

たくさんの知識にふれ、自分の中に知識の引き出しを作ることが

絶対に将来役に立ちますよ👫

保育学科では12月にクリスマス会を企画しているので、

多くの学生が遊びに来てくれるのを楽しみにしています🎄」

 

 

Q. 学生の成長を感じる場面は??

 

「本当にたくさんありますよ😊

例えば、

1年生が実習に行く前、2年生が私たちの知らないところで、

アドバイスをしてくれていたんです✨

『これを持って行ったらいいよ』とか『こういう時はこうしたらいいよ』とか

自分の経験をもとに学んだことを伝えていたと知ったときは

成長を感じ、うれしかったです🌱」

 

 

Q. 保育士としての将来の可能性や、就職活動について感じることは??

 

「保育士は今後、幅広い知識、経験がますます求められます📚

だからこそ、

保育園だけではなく、障がい児施設や養護施設、児童会館など、

これからもどんどん活躍の幅は広がっていくと思います✨

今就職活動中の2年生も、夏休み前から就活に取り組んでいます🐼

実習先で利用者さんや現場のスタッフに必要とされた経験やかけられた言葉が、

就活の励みになっているようです😊」

 

 

Q. 保育士を目指す高校生へメッセージ🎵

 

「将来のことを決めるのはとても勇気のいること😃

医薬では少しでもそんな不安に寄り添い、

一緒に何かを見つけられればと思っています🍀

そしてぜひ、未来の社会を背負う、子供たちにかかわる仕事

『保育士』を一緒に目指しましょう✨」

 

医薬のオープンキャンパスでは、先生とはもちろん、

学生ともお話しできますよ🍎

 

ぜひオープンキャンパスに参加して、

もっと医薬の魅力を感じてみてください🎵

お申し込みはコチラ

 

 

2回目の保育連載ブログは10月19日(金)!

「医薬の保育学科の施設や教材について」です🐼

おたのしみに✨

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